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健康作りに役立つお役立ちコラム Ideal Body Design

健康全般



伸びをする女性

体質改善は東洋医学の考えが大事!西洋医学で根本改善は難しい

どちらが優れているとかではなく疾病や身体の捉えかたに違いがあります。
内側から体質を改善し自然治癒力を高めて根本養生が東洋医学の考え方です。

腱鞘炎の女性

パソコンの使い過ぎで指が痛い!パソコン・マウス腱鞘炎

パソコン作業を長時間しいると人差し指などが痛くなったりしたことはありませんか。
これはマウスを使い過ぎたりタイピングをし過ぎたりすることによって起こる腱鞘炎です。

化学変化

ケトン体とは脂肪酸の代謝産物!糖質が足りないと増える

ケトン体は糖質制限をしている人や糖尿病患者の人でも増えていきます。ケトン体が増えてしまうとケトーシスになってしまう可能性もありますしケトン臭と言う体臭の原因にもなります。

骨盤

骨盤は小さくできない!骨盤は歪まない

骨盤を小さくしたいと思っている女性の人は多いかもしれませんが、骨盤自体を小さくすることは不可能です。骨格である骨盤を後天的に小さくすることはできません。

準備運動している女性

運動中のマスク着用は危険!ジムでマスクは危ないのでは?

感染予防対策としてマスク必須になっているジムも多いようです。
外でもマスクして走っている人も結構見かけますが、運動中のマスクはとても危険かと思います。



マスク

密集していない外ではマスク不要!した方が良い場所は?

外でもほとんどの人が今マスクをしていますが、熱中症のリスクが高くなりとても危険です。
どんな場所が必要でどんな場所なら必要ないのか線引きをしっかりとする必要があります。

感染症イメージ

感染症の感染経路について、飛沫感染、接触感染、空気感染

麻疹、水痘(水疱瘡)、結核、インフルエンザ、コロナなど感染症の感染経路は、飛沫感染と接触感染、そして空気感染があります。結核はウイルスではなく結核菌と言う細菌になります。

マスクをしている女性

マスク着用にエビデンスはあるの?

新型コロナウイルスによりほとんどの人がマスクをしているかと思いますが、果たしてマスク着用は本当に科学的に見て効果があるのか論文から見てみようと思います。

フレイル

健康寿命を延ばすにはフレイルを予防することが大事

今年2020年度からフレイル健診が始まりました。厚生労働省は、要介護になる手前のフレイルの人数を把握する為、75歳以上の後期高齢者を対象としています。

コップの水をもつ女性

水だけでは熱中症の予防にならない!塩分などと一緒に補給

熱中症は場合によって死亡事故に繋がることもあるので注意が必要です。
効率の良い水分補給をすることですがただ飲めばいいわけでもありません。




ハム盛り合わせ

タンパク質は量よりも質が大事!アミノ酸スコアが重要

三大栄養素であるタンパク質は、身体を構成するとても大切な栄養素の一つです。
タンパク質はしっかりと量を摂ることも大切なのですが、それよりも質が大事です。

スマホを見る女性

近視は眼軸長の伸びが原因!子供の近視増加

近視とは、入って来た光が網膜で合うピントが手まで合ってしまい、近くはよく見えて遠くがぼやけて見える状態のことです。近年は小中学生の視力が落ちてきているそうです。

オイル

トランス脂肪酸の過剰摂取は注意!

トランス脂肪酸を摂りすぎると、悪玉コレステロール、動脈硬化、心臓疾患、ガン、免疫機能、認知症、不妊、アレルギー、アトピーなど身体への悪影響が報告されています。

美容イメージ

コラーゲンを食べても美容に効果がない!?

一般的にコラーゲンは美肌や美容に良いと言われていますが、実際には根拠はなく意味がないとも言われています。

ウイルスに怯える女性

マスクを過信し過ぎないようにしましょう

マスクをしていれば大丈夫では決してありません。正しく着用しないと反対に感染リスクが高くなるかもしれませんので過信し過ぎないようにしましょう。




ウイルスイメージ

自然免疫と獲得免疫とは?免疫について

人間の身体には、元からウイルスや細菌などの病原体から身体を守る為の機能があります。
それが免疫機能です。ウイルスに負けない身体を作るには免疫機能を低下させないことが大事です。

鏡を見る女性

紫外線対策、日焼け止めを選ぶ基準について

紫外線の量は3~5月にかけて多くなります。シミやシワ、たるみ、老化や皮膚ガンの原因にもなるので気になる方は紫外線対策をしっかりとしておきましょう。

風邪を引いている女性

風邪を引きやすいのは免疫機能が関係!?

一年の間に何回も風邪を引く人、全く引かない人、職場やクラスにいたりしませんか。できれば風邪は引きたくないかと思いますが、風邪を引きやすい人と引きにくい人、何が違うのでしょうか。

水の入ったコップを持つ女性

水太りはウソ!?水では太らない

水を飲むと水太りするから私は水を飲まないようにしている人がいたります。
ですが、水で太ることはありません。

脳神経伝達イメージ

脳を活性化させて認知機能を維持するには

脳も筋肉と同じで使わないとその機能は衰えていきます。
脳を普段から使っていると老化を遅らせてくれるのでいつまでも元気な脳を保つことも可能です。




美肌イメージ

老化を遅らせるには生活習慣に気を付けること!?

人は誰でも老化していきます。これは人だけでなく生物全てに起こる現象です。
どうしても避ける事ができない老化現象ですが、できることなら老化は避けたいと多くの方が思っているのではないでしょうか。老化を完全に避けることは不可能ですが、遅らせることは可能だと考えられます

目の疲れ女性

目の疲れはブルーライトが関係しているかも

ブルーライトとは、可視光線(目に見える光)の中で最もエネルギーが強い光で眼の奥の網膜まで届く青色光のことで目の疲れと関係があると言われています。

便秘で悩む女性

女性や高齢者は便秘になりやすい!適度な運動とバランスの良い食事を

便秘気味で悩んでいる女性の方はとても多いのではないでしょうか。
女性に限らず便秘はほとんどの方が経験をしたことがあるのではないでしょうか。
一般的に女性は男性より便秘になりやすいと言われています。また、高齢になると便秘になりやすくもなります。

健康管理

コレステロールは悪者ではない!?種類によって身体への影響は異なる

コレステロールと聞くと「高いとよくない」と言うイメージを持っているかもしれません。
身体に悪い物だと思い込んでいる方も多いと思いますが必ずしも悪者と言うわけでもありません。

牛乳

カルシウムの摂り過ぎは危険!?

日本人が不足している言われる代表的な栄養素にカルシウムがあります。
普段の食事で摂れていないならサプリメントで補うのは良いですが、食事で十分摂れているのであればサプリメントはやめましょう。カルシウムは摂り過ぎてしまうと非常に危険です。




傷イメージ

傷口をキレイに早く治す湿潤療法

擦り傷や切り傷をしてしまった場合どのように対処していますか。
ここでの対処法によって後々傷口がキレイに治るかどうかが決まってきます。

美肌イメージ

プラセンタに美肌効果はない!?特別な成分は含まれていない

美容情報誌などに美肌、アンチエイジングに「プラセンタ」と言う物が用いられたりしています。植物性プラセンタなどと言った物まであるようですが、植物性のプラセンタは存在しません。

鏡を見て肌を気にする女性

大人になってできるニキビは生活習慣が原因!?

ニキビは思春期にできやすいですが20・30代になってからもできたりもします。
不規則な生活をしているとニキビができやすいと言えます。

ウイルス感染イメージ

ウイルス感染予防について

新型ということで多くの方が不安をお持ちだと思いますが、感染してもほとんどの人が無症状、もしくは軽症で済むので健康な人は必要以上に心配することはないかと思います。

ノルディックウォーキング

ロコモティブシンドロームのチェック!寝たきり予防は早めの対策が重要

ロコモティブシンドロームとは、将来寝たきりになるリスクが高い状態のことを言います。
まずは自分がロコモティブシンドロームの予備軍でないかチェックしてみましょう。




化学変化イメージ

免疫機能と筋肉は関係がある!?実は免疫機能はよく分かっていない

筋肉量が少ない方よりも筋肉量が多い方のほうが病気による死亡率が少ないとも言われています。免疫機能はとても複雑でほとんど分かってはいないのですが、免疫機能と体温は関係があると言われ体温が高いと免疫細胞が活発に働くと考えらえています。

老化

老化のきっかけはAGE!?

誰でも加齢により皮膚がたるんだり血管がポロポロになったり視力が衰えたりしてきます。
これらの老化現象は自然にそうなるのではなく身体の中で何らかの変化が起きた結果です。

準備運動をする女性

筋肉は年齢に関係なく鍛えられる!運動を習慣化しましょう

人は誰でも加齢や運動不足で筋肉は衰えていきます。加齢による筋力の低下は、30歳を過ぎると毎年約1%低下し60歳を過ぎると10年で約15%低下すると言われています。

納豆

納豆やオクラなどのヌルヌルした食品は血糖値の上昇を抑える!

急激に血糖値が上昇するような食事は、体脂肪が蓄積されやすくなったり糖尿病のリスクも高くなったりします。食後の血糖値を緩やかになると肥満や糖尿病の防止に役立ちます。

悩むイメージ

ストレスは暴食の原因に繋がる!ドーパミンの分泌低下

ご飯を食べてお腹いっぱいなのに、雑誌を見ながら今度はお菓子をパクパク…
なんてことありませんか?暴食の原因は日々のストレスかもしれません。



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